1. ダイエット取材班
  2. 酵素
  3. ≫野草専科の口コミ《無添加で安心》って本当?成分に危険性はないか調査!

野草専科の口コミ《無添加で安心》って本当?成分に危険性はないか調査!

無添加酵素ドリンクで大人気の「野草専科」ですが、「無添加だから安心だね」という口コミが多いです。そこで、「野草専科」の成分や効果的な飲み方、危険性はないかなどを紹介します。

野草専科は無添加だから危険性はない?

酵素ドリンクひと口にいってもいろいろなものがあります。その中で、「野草専科」のように無添加と表示されているものがあります。無添加酵素ドリンクとは、

  • 人工甘味料
  • 着色料
  • 保存料

などがまったく入っていないもののことをさします。

人工甘味料はスクラロースとかアステルパーム、ネオテームなど、着色料はカラメル色素など、保存料は安息香酸ナトリウムなどで、大量にとらないと害はないのですが、健康をかんがえて酵素ドリンクを飲んでるのに、からだに悪いものをあえて飲みたくないというひとは多いです。

ただ、メーカーからすると、そういった合成されたモノを入れないと口当たりがよく、安く大量に生産できません。特に安いものにはおおくふくまれてるようです。

この「野草専科」には、そういった合成物質はまったくつかわれておらず、すべて自然にあるモノからつくられています。

しかも、ほかの無添加酵素ドリンクと違って、原材料に野草をつかうことで消化と代謝に効果的にはたらく栄養素をとることができます。

なので、危険性があるどころか、まったくの安全安心な酵素ドリンクです。

野草専科の成分は?

野草専科につかわれてるのは、63種類の野草、果物、野菜、海藻などです。それらを約1年2ヵ月のあいだ、発酵、熟成させてつくられています。

消化を助けるおもな野草としては、

エビスグサ、オオバコ、カキドオシ、カワラケツメイ、クコの葉、スイカズラ、ツチアケビ、ツユクサ、スギナ、ナンテンの葉、キダチアロエなど

などが入っています。

代謝を助けるおもな野草としては、

アカザ、アカメガシワ、ケイヒ、マタタビ、ヨモギ、キダチアロエ、エビスグサ、ハトムギ、ハブソウ、タンポポ、カブ、パセリ、ニラ、大根、パイナップル、パパイヤなど

などが入っています。

これ以外にはいってるものは、

オリゴ糖、黒糖、ショ糖、ドクダミ、イチョウの葉、カンゾウ、ナルコユリ、アマチャヅル、ウコン、オトギリソウ、マツ葉、エゾウコギ、ウコギ、クコの実、クマザサ、コナラ、キャベツ、モヤシ、 ブロッコリー、キュウリ、玉ネギ、人参、ゴボウ、馬鈴薯、レンコン、山芋、椎茸、 舞茸、ホウレン草、ナタ豆、トマト、ニンニク、小松菜、リンゴ、レモン、昆布、貝化石

初めのオリゴ糖、黒糖、ショ糖は、発酵強化のために入れられていて、発酵がおわった段階では、ちがう形になっていますので、安心してください。けっして薄めるためにいれられてるものではないです。

これだけのものを独自の配合で組みあわせて、発酵熟成させることで、低分子の栄養素に変えています。その栄養素によって、太る原因にアプローチすることで効果をだしています。

栄養成分は、25mlあたり

  • エネルギー 63.5kcal
  • たんぱく質 0.1g
  • 脂質 0g
  • 炭水化物 15.8g
  • ナトリウム 5.5mg

です。

ふくまれているアミノ酸の量は、

  • ロイシン 3mg
  • バリン 2.8mg
  • スレオニン 2.8mg
  • リジン 2.5mg
  • フェニルアラニン 1.8mg
  • イソロイシン 1.8mg
  • ヒスチジン 1.3mg
  • メチオニン 0.5mg
  • トリプトファン 0.5mg

試験依頼先は、日本食品分析センターです。野草専科のアミノ酸含有量は、ほかの無添加酵素ドリンクとくらべても、圧倒的におおいです。それだけはやくからだの中に取りこむことができて、からだに負担がかからないということです。

野草専科の口コミや飲み方は?

野草専科の口コミ

野草専科を飲まれた方の口コミや評判です。

※すべて野草専科の公式サイトより引用させていただきました。

  • 飲んですぐに違いが判り、数日で変化を感じられた
  • 他の酵素と比べてみ空腹感に悩まされずにダイエットできた
  • 置き変えなくても野草専科を飲むと食事量を減らしても大丈夫になった
  • 飲んで数十分すると、カーッと熱くなってきて驚きました。
  • 妊娠中のつわりがひどいときにこれを飲むととても楽になりました。

この方たちの口コミを見てもらってもわかると思いますが、野草専科は、実はダイエットに特化した無添加酵素ドリンクす。

飲み方も、置き換えとファスティングがメインになります。置き換えとは、朝食とか昼食を、食事をとるかわりにこの野草専科を飲むことです。ファスティングは、1日~3日の食事をすべて野草専科にするということです。

この二つは似てるようで、ちょっとちがいます。置き換えは、ダイエットのためですし、ファスティングは、ダイエットのためでもありますが、体の調子をととのえるという意味もあります。それぞれ紹介します。

置き換え

置き換えは、朝食、昼食、夕食のどれかを、食事をとるかわりに野草専科を30ml飲むことです。野草専科を飲むことで、少ないカロリーで同程度の栄養をとるというやり方です。

「30mlだけで大丈夫?」「おなかへらない?」という心配があるとおもいますが、水や炭酸水で割って飲むことで空腹感をかんじないですむといわれていますし、はじめはやりやすい朝食からはじめていくという方法もあります。効果としては、夕食を置き換えるのがいちばん効果がたかいのですが、ムリなく自然につづけていける方法を考えてみてください。

ファスティング

ファスティングは、1日とか2日、3日のあいだ、なにもおなかに食事をいれないということです。これは、仕事をしてるとムリですので、やすみの日にやられている方がおおいです。

食事をとらないことで、胃腸やそのほかの内臓をやすめることができて、しかも、野草専科を飲むことで栄養を補給しながらからだの中の老廃物などの毒素をだしたり、脂肪を燃やすことができます。

ただ、いきなりはじめるのはおすすめしません。3日とか1週間前から野菜中心の生活をしていって、徐々にからだを慣らしていくことがたいせつになります。ファスティングの翌日もいきなりアルコールやとんかつ、ラーメンなどの脂っこいものはやめた方がよいです。逆に病気になってしまいます。

このファスティングのやり方は、野草専科を頼むとイチバンはじめにパンフレットがついてきますので、安心してください。

このふたつの置き換えとファスティングをするために飲むものが野草専科です。もちろん、ダイエットではなくて、健康なからだを目指してる方にもおすすめできます。

口コミにも書かれていましたが、食事前に飲むことで、血行が良くなったり、食事の量がへったり、妊娠中のあまり食事がとれないときに飲むことでストレスをためなくてもすみます。

まずはかたよった食生活の見直しのためにも、野草生活を普段の生活の中に取りこまれていくことをおすすめします。

野草専科の購入方法

野草専科をどこで購入したらお得なのか、アマゾン、楽天、公式サイトを調べてみました。

しかし、アマゾンや楽天などの通販サイトでは販売されておらず、公式サイトでしか購入することができない様です。

公式サイトでは、通常の商品は、1本当たり720ml入っていて、9,450円です。

現在、最大40%オフのトライアルキャンペーンをされいる途中です。初回購入に限り、360ml入りのハーフボトルを、

  • 通常購入 3,900円⇒2,940円
  • 定期購入 3,900円⇒2,350円(40%オフ)

で購入することができます。定期購入の場合は、40%オフで、しかも送料無料、代引き手数料無料の特典がつきます。

定期コースの2回目は720mlで、コース価格の6,705円で購入できます。お届けサイクルは、毎月、隔月、日付指定、曜日指定などができますし、マイページがあってそこからすべてを変更できますのでとても便利です。

この定期コースは特別価格ですので、2回目までつづけなくてはいけないですが、それ以降は、おとどけ日の10日前に連絡すると解約中止がかんたんにできます。

イチバンはじめのハーフボトルは4本まで同時に申しこめますので、はじめに2本頼むと、720mlをコース価格よりも安く手にいれられますので、かなりお得になります。1本がだいたい1ヵ月で飲むようになってますので、とりあえず2ヵ月、試してみて効果があるかどうかを確認してみてはどうでしょうか。

また、商品といっしょに、飲み方のパンフレットもついてきます。置き変えとかファスティングをされたことがなくても、そのパンフレットの飲み方を参考にして飲んでもらえれば、野草専科の効果をたかく引きだしてくれるはずです。まちがっても自分流の飲み方はされないことをおすすめします。

商品は、残留農薬300種の検査や、放射能検査、人による品質検査、規格値(ph、糖度、大腸菌など)による品質検査をしっかり行ってる工場で作られていますし、岡山県にある酵素飲料を作り続けて60年の株式会社沙美風さんが作られていますので、安全安心といえます。

「野草専科」は公式サイトだけで購入することができる、高品質で安全、安心な無添加酵素ドリンクです。ダイエットなどに悩まれてるのでしたら、こちらの公式サイトからお求めになることをおすすめします。

シェアをお願いします。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする